業界初??フォーム矯正しないレッスンとは

FGAでは、レッスンの常識とも言える「フォーム矯正レッスン」を一切行いません。
確かに、プロのような美しいフォームはゴルファー共通の夢ですが、意識的にフォームをいじることは非常に危険です。
弾道の再現性を著しく低下させるリスクが高く、また、怖い怖い「イップス」の原因にもなりますので、FGAではその危険性に警鐘を鳴らしております。

スイングフォームはグリップ・アドレス・アライメント、いわゆる「ストローク3要素」が上達するにつれて自然に改善されて行きますので、特に意識する必要はありません。


↑こちらが、いわゆるフォーム

 

ではFGAではどんなレッスンを行うのでしょうか??
それは「弾道矯正」と「マネジメント矯正」です。

弾道矯正はスコア改善に最も重要な要素です。弾道が美しくなり、ストロークの再現性が上がれば、確実にスコアは向上します。
FGAでは、最新弾道測定器・TrackManを用いて、お客様にとっての「理想の弾道」へと矯正・誘導します。
またショートゲームに関しても、独自のプログラムによって、グリーン周りにおける有利な弾道を作ります。

次にマネジメント矯正です。
極端な話・・・弾道を矯正しなくても、マネジメントだけ変えるだけでかなりのスコアアップが期待できます。
お客様の弾道データとFGAが持つデータを照合し、最適なコースマネジメントをご提案します。

この2つの矯正によって、お客様をさらに上のレベル、さらなるステップへと導きます。

 

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